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榎田ユウリ(エダ・ユウリ)
小説家。榎田尤利名義でBLジャンルでデビュー。近年は活躍の場を一般文芸に広げ活動中。著作は100冊を超える。主な著書に<妖キ(王に奇)庵夜話>シリーズ(角川文庫)、<魚住くん>シリーズ(角川文庫)、『ここで死神から残念なお知らせです』(新潮文庫nex)
枝松真一(エダマツ・シンイチ)
枝元なほみ(エダモト・ナホミ)
1955年横浜生まれ。劇団・転形劇場で役者兼メシ炊き主任をつとめ、無国籍レストランでシェフとして8年働く。「きょうの料理」(NHK)や「はなまるマーケット」(TBS系)などテレビ番組、雑誌等で活躍。著書に、『枝元なほみの沖縄ごはん』、『世界一あたたかい人生相談』(『ビッグイシュー日本版』販売者との共著)、『なにたべた?』(伊藤比呂美との共著)、『旬を楽しむ素材を味わう』(阿部なをとの共著)など多数。
エチエンヌ・トロクメ(エチエンヌ・トロクメ)
1924-2002。新約聖書学の研究者。ストラスブール神学部教授として教鞭を執る。著書に『受難物語の起源』『使徒行伝と歴史』『四つの福音書 ただ一つの信仰』など。
江藤邦彦(エトウ・クニヒコ)
江藤淳(エトウ・ジュン)
江藤 淳(えとう・じゅん):文芸評論家。1932‐99。1957年、慶應義塾大学卒業。56年、結核療養中に「夏目漱石」を執筆、58年『奴隷の思想を排す』で新進評論家としての地位を確立。62年より2年間在米。東工大教授、慶大教授などを歴任した。新潮社文学賞、菊池寛賞、日本芸術院賞、野間文芸賞など受賞多数。『江藤淳著作集』全六巻・続全五巻、『新編 江藤淳文学集成』全五巻がある。
江戸川乱歩(エドガワ・ランポ)
1894-1965。本名平井太郎。三重県名張の生まれ。早稲田の学生時代に英米の推理小説を耽読。卒業後、会社員、古本屋、?V聞記者など職業を転々としたのち、大正12年(1923)、雑誌「新青年」に「二銭銅貨」を発表。筆名はエドガー・アラン・ポーにちなむ。ほかに「心理試験」「屋根裏の散歩者」「押絵と旅する男」、内外の推理小説を論じた「幻影城」など。
デヴィッド・エドモンズ(エドモンズ,デヴィッド)
BBCジャーナリスト。邦訳された著書に『太った男を殺しますか?』(太田出版)、『哲学がかみつく』(柏書房)などがある。
餌取章男(エトリ・アキオ)
エドワード・スキデルスキー(エドワード・スキデルスキー)
NHK(エヌエイチケー)
榎本隆司(エノモト・タカシ)
榎本博明(エノモト・ヒロアキ)
榎本 博明(えのもと・ひろあき):1955年東京生まれ。東京大学教育学部教育心理学科卒業。東京都立大学大学院心理学専攻博士課程中退。心理学博士。川村短期大学講師、 カリフォルニア大学客員研究員、大阪大学大学院助教授等を経て、現在MP人間科学研究所代表。産業能率大学兼任講師。著書に『〈自分らしさ〉って何だろう?――自分と向き合う心理学』『「対人不安」って何だろう?――友だちづきあいに疲れる心理』『「さみしさ」の力――孤独と自立の心理学』『勉強ができる子は何が違うのか』(ちくまプリマ―新書)など。
柄本三代子(エノモト・ミヨコ)
柄本 三代子(えのもと・みよこ):現在、東京国際大学教授。専攻は文化社会学、消費社会論、メディア論。著書に『リスクを食べる』(青弓社)、共著に『メディア・スタディーズ』(世界思想社)など。
ブランチ・エバット(エバット,ブランチ)
イギリスに在住した女性。生没年不詳。
江花昭一(エバナ・ショウイチ)
江原慶(エハラ・ケイ)
江原 慶(えはら・けい):1987年生まれ。立命館大学経済学部准教授・東京科学大学特定准教授。東京大学経済学部卒業、東京大学大学院経済学研究科博士課程修了。大分大学経済学部准教授、東京工業大学リベラルアーツ研究教育院准教授などを経て、2025年4月より現職。専門は社会経済学、マルクス経済学。著書『資本主義的市場と恐慌の理論』(日本経済評論社)、『マルクス価値論を編みなおす』(桜井書店)など。
江原由美子(エハラ・ユミコ)
エピクロス(エピクロス)
海老塚レイ子(エビヅカ・レイコ)
いつもとは違う風景が見たい時に読む本
遊覧日記
武田百合子
武田花
ヘルシンキ 生活の練習
朴沙羅
移動そのもの
井戸川射子
島暮らしの記録
トーベ・ヤンソン
冨原眞弓
つげ義春が語る 旅と隠遁
つげ義春
気流の鳴る音
─ 交響するコミューン
真木悠介
中世を旅する人びと
─ヨーロッパ庶民生活点描
阿部謹也
古代ローマ旅行ガイド
─一日5デナリで行く
フィリップ・マティザック
安原和見
人はなぜ物語を求めるのか
千野帽子