本をさがす

80 件中
61
80
件を表示

エルツエルツ

エルネスト・アイテルエルネスト・アイテル

エロイーズエロイーズ

ジャネット・エンジェルエンジェル,ジャネット

円地文子エンチ・フミコ

遠藤ケイエンドウ・ケイ

1944年生まれ。もの描き。四十年来、民俗学をテーマに、絵と文による執筆活動を続けている。取材先では、ときにはみずから仕事を手伝い、ともに酒を酌み交わし、その技量と境地に深く寄り添ってきた。主な著書に、『熊を殺すと雨が降る』(ちくま文庫)、『暮らしの和道具』(ちくま新書)、『男の民俗学』(小学館文庫)など多数ある。

遠藤周作エンドウ・シュウサク

1923ー96年。小説家。

遠藤哲夫エンドウ・テツオ

1943年新潟県六日町(現・南魚沼市)生まれ。さいたま市在住。通称「エンテツ」。「大衆食堂の詩人」といわれる。美食も粗食も贅沢も清貧もふみこえて、庶民の快食を追求。世間ではフリーライターといわれる不安定自由文筆労働者。著者に『大衆食堂?フ研究』(三一書房)『汁かけめし快食學』(ちくま文庫)『みんなの大衆めし』(瀬尾幸子との共著 小学館)、などがある。

遠藤久江エンドウ・ヒサエ

遠藤秀紀エンドウ・ヒデキ

1965年東京都生まれ、東京大学農学部卒。国立科学博物館、京都大学霊長類研究所を経て、東京大学総合研究博物館教授。博士(獣医学)。旧来の解剖学の枠組みを越えて動物の遺体と社会の関係を問い、遺体を未来に残す活動を続けている。著書に『東大夢教授』『人体 失敗の進化史』『ニワトリ 愛を独り占めにした鳥』『解剖男』『ウシの動物学』『遺体科学の挑戦』など。

遠藤寛子エンドウ・ヒロコ

遠藤誉エンドウ・ホマレ

1941年中国長春市生まれ。‘53年日本帰国。理学博士。筑波大学名誉教授、留学生教育学会名誉会長、北京大学日本研究センター特約研究員。ユニバース㈱留学事業最高顧問。その他、中国国務院西部開発弁公室人材開発法規組人材開発顧問、内閣府総合科学技術会議専門委員、中国社会科学院社会学研究所研究員(教授)、上海交通大学客員教授などを歴任。『不条理のかなた』で読売新聞ヒューマンドキュメンタリー大賞優秀賞を受賞。著書に『(チャーズ)出口なき大地』(読売新聞社)、『中国がシリコンバレーとつながるとき』(日経BP社)、『中国大学全覧』(厚有出版)、『中国動漫新人類-日本のアニメと漫画が中国を動かす』(日経BP社)ほか多数。

遠藤雅司(音食紀行)エンドウ・マサシ・オンショクキコウ

遠藤雅司(音食紀行)(えんどう・まさし/おんしょくきこう):歴史料理研究家。2013年から世界各国の歴史上の料理と音楽を再現するプロジェクト「音食紀行」をスタートさせ、実食イベントやレストランとのコラボレーション、テレビ番組への料理提供などを行う。著書に『歴メシ! 』(柏書房)、『英雄たちの食卓』(宝島社)、『宮廷楽長サリエーリのお菓子な食卓』(春秋社)、『古代メソポタミア飯』(大和書房)、『食で読むヨーロッパ史2500年』(山川出版社)、『歴メシ! 決定版』(晶文社)がある。また、BS松竹東急(BS260ch)放送のドラマ『A Table!~歴史のレシピを作ってたべる~』(『歴メシ! 決定版』のドラマ化)の料理を監修。その他、漫画『Fate/Grand Order 英霊食聞録』(KADOKAWA)で食文化と料理を監修。明治の食育サイト「偉人の好物」にて監修を担当。

遠藤正敬エンドウ・マサタカ

遠藤まめたエンドウ・マメタ

1987年、埼玉県生まれの横浜市育ち。トランスジェンダー当事者としての自らの体験をきっかけに、10代後半よりLGBT(セクシュアル・マイノリティ)の子ども・若者支援に関わる。著書に『先生と親のためのLGBTガイドーー もしあなたがカミングアウトされたなら』(合同出版)、『オレは絶対にワタシじゃないートランスジェンダー逆襲の記』(はるか書房)『ひとりひとりの「性」を大切にする社会へ』(新日本出版社)などがある。

遠藤ミチロウエンドウ・ミチロウ

遠藤嘉基エンドウ・ヨシモト

遠藤 嘉基(えんどう・よしもと):1905(明治38)~1992(平成4)年。鳥取県生まれ。京都帝国大学文学部卒業。京都大学名誉教授。国語学・国文学専攻。国語学・国文学専攻。訓点語研究を中心に国語史研究を行った。専門の著書に、『訓点資料と訓点語の研究』(京大国文学会)、『新講和泉式部物語』(塙書房)、高校生向けには『現代文解釈の基礎』(ちくま学芸文庫)、『古典文法要覧』(中央図書)などがある。

レスター・エンブリーエンブリー,レスター

1938年、サンフランシスコ生まれ。New School for Social ResearchでA.グールヴィッチ、D.ケアンズに現象学を学ぶ。現在、フロリダ・アトランタ大学教授。現象学高等研究所所長を経て、現象学的立場からの文化科学理論、環境主義、理論的考古学などに関する膨大な研究論文と著書あり。アメリカ国内に留まらず世界的な規模で現象学運動を展開。

円満字二郎エンマンジ・ジロウ

円満字 二郎(えんまんじ・じろう):1967年生まれ。大学卒業後、出版社で国語教科書や漢和辞典などの編集を担当。2008年に独立。現在は、ライターとして漢字に関する辞書やエッセイなどを執筆するほか、東京や名古屋のカルチャーセンターで漢字に関する講座を持つ。著書に、『語彙力をつける 入試漢字2600 』(筑摩書房)、『漢字が日本語になるまで』(ちくまQブックス)、『漢字ときあかし辞典』『部首ときあかし辞典』『漢字の使い分けときあかし辞典』『四字熟語ときあかし辞典』(以上、研究社)、『漢字の動物苑』(岩波書店)など多数。

円満字洋介エンマンジ・ヨウスケ

61-80/80

次へ

いつもとは違う風景が見たい時に読む本