ちくま日本文学032 岡本綺堂

岡本 綺堂

しゃっきりしゃんと背筋が通った、美しい文体

半七捕物帳より(お文の魂 冬の金魚他)三浦老人昔話より(桐畑の太夫他)青蛙堂鬼談より 修禅寺物語 相馬の金さん 
【解説: 杉浦日向子 】

ちくま日本文学032 岡本綺堂
  • シリーズ:ちくま文庫
  • 定価:本体880円+税
  • Cコード:0193
  • 整理番号:
  • 刊行日: 2009/02/10
    ※発売日は地域・書店によって
    前後する場合があります
  • 判型:文庫判
  • ページ数:480
  • ISBN:978-4-480-42562-1
  • JANコード:9784480425621

この本の目次

半七捕物帳より(お文の魂
冬の金魚
十五夜御用心
雪達磨
筆屋の娘)
三浦老人昔話より(桐畑の太夫
鎧櫃の血
人参
置いてけ堀)
青蛙堂鬼談より(利根の渡
猿の眼)
修禅寺物語
相馬の金さん

この本への感想投稿

本書をお読みになったご意見・ご感想などをお寄せください。
投稿されたお客様の声は、弊社HP、また新聞・雑誌広告などに掲載させていただくことがございます。
は必須項目です。おそれいりますが、必ずご記入をお願いいたします。

(ここから質問、要望などをお送りいただいても、お返事することができません。あしからず、ご了承ください。お問い合わせは、こちらへ)







 歳


 男性   女性 

 公開可   公開不可