パブロ・カザルス 鳥の歌

ジュリアン・ウェッバー 著 , 池田 香代子 翻訳

カザルス自身の言葉と同時代の人々の証言から、音楽性はもとより、人格の高潔さによっても世界のファンを魅了した、魂の音楽家の素顔がよみがえる。

パブロ・カザルス 鳥の歌
  • シリーズ:単行本
  • 定価:本体1,900円+税
  • Cコード:0073
  • 整理番号:
  • 刊行日: 1989/10/09
    ※発売日は地域・書店によって
    前後する場合があります
  • 判型:四六変判
  • ページ数:236
  • ISBN:4-480-87138-1
  • JANコード:9784480871381

この本の目次

コンサート
演奏と緊張
チェロ
若かりしころ

演奏家が見たカザルス
オーケストラ
指揮者として
カザルスと批評家たち
バッハ
作曲家たち
現代音楽
ポップス
ピカソ
音楽
戦争と平和
政治
人として
信仰
天才
教師として
テクニック
直感と解釈
レコーディング
エイジェントと興行主
アメリカ
共産主義
イギリス
ツアー
スペイン
マルタとの結婚
年齢
ストラディヴァリウス
パイプ
教育
引退
仕事

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