山下 祐介(やました・ゆうすけ):1969年生まれ。東京都立大学人文科学研究科教授。専攻は都市社会学・農村社会学・地域社会学・環境社会学。九州大学助手、弘前大学准教授を経て現職。過疎高齢化、災害、環境問題などに取り組む。著書に、『限界集落の真実』『東北発の震災論』『地方消滅の罠』『地域学入門』(以上、ちくま新書)、『地域学をはじめよう』『「復興」が奪う地域の未来』(岩波書店)、『「都市の正義」が地方を壊す』(PHP新書)など。

山下祐介

の本

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筑摩選書
生態社会学入門

生態社会学入門

─日本の未来を考える

山下祐介

定価:
2,310
(10%税込)
四六判
384
2026/02/16
978-4-480-01843-4
ちくま新書
地域学入門

地域学入門

山下祐介

定価:
1,034
(10%税込)
新書判
320
2021/09/07
978-4-480-07429-4
ちくま文庫
人間なき復興

人間なき復興

─原発避難と国民の「不理解」をめぐって

山下祐介

市村高志

佐藤彰彦

定価:
1,320
(10%税込)
文庫判
416
2016/11/09
978-4-480-43400-5
ちくま新書
地方創生の正体

地方創生の正体

─なぜ地域政策は失敗するのか

山下祐介

金井利之

定価:
990
(10%税込)
新書判
304
2015/10/05
978-4-480-06857-6
ちくま新書
地方消滅の罠

地方消滅の罠

─「増田レポート」と人口減少社会の正体

山下祐介

定価:
990
(10%税込)
新書判
304
2014/12/08
978-4-480-06812-5
ちくま新書
東北発の震災論

東北発の震災論

─周辺から広域システムを考える

山下祐介

定価:
968
(10%税込)
新書判
288
2013/01/07
978-4-480-06703-6
ちくま新書
限界集落の真実

限界集落の真実

─過疎の村は消えるか?

山下祐介

定価:
990
(10%税込)
新書判
288
2012/01/05
978-4-480-06648-0
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