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ちくま新書

宮台式人類学

——前提を遡る思考

かつて社会学と人類学は「等根源」の学問的土壌を持っていたはずだった。異端の社会学者が気鋭の人類学者を相手に、人類学に接近しつつある思想の全貌を語る。

定価

1,650

(10%税込)
ISBN

978-4-480-07735-6

Cコード

0230

整理番号

1906

2026/03/09

判型

新書判

ページ数

496

解説

内容紹介

かつて社会学と人類学は「等根源」の学問的土壌を持っていたはずだった。異端の社会学者が気鋭の人類学者を相手に、人類学に接近しつつある思想の全貌を語る。

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