大竹 伸朗
オオタケ シンロウ

美術家。1955年東京生まれ。80年代初頭より国内外で作品発表を開始。2006年、「大竹伸朗 全景1955ー2006」展(東京都現代美術館)。2010年、第8回光州ビエンナーレに参加。著書に、エッセイ集『既にそこにあるもの』(ちくま文庫)、『見えな 音、聴こえない絵』(新潮社)、絵本『ジャリおじさん』(福音館書店)、画集に『SO 大竹伸朗の仕事 1955ー91』(UCA)、『NOTES 1985ー1987』(JVD)等多数。(撮影:中野正貴)

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ネオンと絵具箱

大竹 伸朗 著 

現代美術家が切り取る日常の雑感と創作への思い。未収録エッセイ28篇、カラー口絵8頁を収録。2003〜2011年のエッセイ。文庫オリジナル。

ちくま文庫  文庫判   352頁   刊行日 2012/05/09  ISBN 978-4-480-42918-6
JANコード 9784480429186

定価:本体950 円+税

在庫  ○

既にそこにあるもの

大竹 伸朗 著 

画家、大竹伸朗「作品への得体の知れない衝動」を伝える20年間のエッセイ。文庫では新作を含む木版画、未発表エッセイ多数収録。 <br /> 【解説: 森山大道 】

ちくま文庫  文庫判   448頁   刊行日 2005/04/06  ISBN 978-4-480-42049-7
JANコード 9784480420497

定価:本体1,400 円+税

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