守屋 淳
モリヤ アツシ

1965年東京都生まれ。早稲田大学第一文学部卒業。大手書店勤務後、中国古典の研究に携わる。雑誌連載、講演などを数多く行う。主な著書に『最強の孫子』『心をほぐす老子・荘子の教え』(共に日本実業出版社)、『孫子・戦略・クラウゼヴィッツ』(プレジデント社)、『「論語」に帰ろう』(平凡社新書)などがある。

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アミオ訳 孫子[漢文・和訳完全対照版]

守屋 淳 監訳  臼井 真紀 翻訳 

最強の兵法書『孫子』。この書を十八世紀ヨーロッパに紹介したアミオによる伝説の訳業がついに邦訳。その独創的解釈の全貌がいま蘇る。解説 伊藤大輔

ちくま学芸文庫  文庫判   336頁   刊行日 2016/04/06  ISBN 978-4-480-09726-2
JANコード 9784480097262

定価:本体1,200 円+税

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現代語訳 論語と算盤

渋沢 栄一 著  守屋 淳 翻訳 

資本主義の本質を見抜き、日本実業界の礎となった渋沢栄一。経営・労働・人材育成など、利潤と道徳を調和させる経営哲学には、今なすべき指針がつまっている。

ちくま新書  新書判   256頁   刊行日 2010/02/08  ISBN 978-4-480-06535-3
JANコード 9784480065353

定価:本体820 円+税

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