「まじでウケてた」
「俺な、責任持つのが、嫌いやねん」
「稽古履き持参でお願いします」
「チャリパクられた」
「to the moon」
「結局フードコートが一番楽しいよな?」
「にゃーにゃーぎゃーぎゃーりゃーりゃーわーわー」
「外がっつり見れるやつはピアスやろ」
「三月末をもちまして解散することになりました。」
「ここは、ウソつき村ですよ」
「ひょっとして?」
「女三人ってむずいんちゃうん?」
「子どものころに わかりかけてたことが」
「なぜなら日々は流れていくから」
「盆と正月がいっぺんにきた、の逆」
「一五分あれば喫茶店に入りなさい。」
「yの値はなんぼでしょうか」
「問い」
「俺、親の食べてるかき揚げもパクるんですよ」
「逆に」
「いつか時間があるときに観よう」
「雨ニモマケズ」
「日々草が冬に咲いた」
「And I love car」
「加納」
「「指差す」の件で」
「それはそうと、おめでとう」
「お酒お酒!」
「今日久しぶりに一〇キロ走ってみいひん?」
「一九日、早く来たね」
「大人な精神」
「ちゃんと寝れてますか?」
「大きなテーブル」
「パルト」
「つるてる」
「見つからなければいいな」
「スケボー」
「新しい子たちは覚えないピカ?」
「ロングチュー」
「愛しき私の三六五日」
「だって、ドキドキするやろ」
「品がある」
「お前ら靴汚いなー」
「大した影じゃねえよ」
「スネ夫とのび太みたいな感じでした」
「我ババアなり」
「東京行こ」
「生きているということ」
インガスンガスン(書き下ろし)
「なっか?がわ?に浮かぶ?」
「ジャースティス!」
「アイコ、じゃんけんしよ?」
あとがき
第二章